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海外に行く時に最低限覚えておく現地語のフレーズ

ここ数年、海外出張が多く、特に、東南アジアには何度も行っています。

現地では、英語が喋べられれば、ある程度は通じますが、行くからには、やっぱり現地の人と現地語でコミュニケーションしてみたい。少しでも現地語で喋ると、相手もニッコリ笑顔になるのが嬉しいんですよね。

そこで、各国で使える最低限のフレーズを覚えて行っています。

おはよう、こんにちは、こんばんは
ありがとう
どういたしまして
トイレどこですか?
右折、左折、まっすぐ
美味しい!
コーヒーをください。
また明日!

これらを現地語で覚えておくと、なんとか過ごすことができます。特に、「トイレどこですか?」は必須(笑) 生理現象にはかないません。

「右折左折まっすぐ」は、タクシーに乗った時に使えます。

最近は、Googleマップを見ながら、ちゃんと正しい道を行ってるか分かるので、便利ですねえ。東南アジアでは、カーナビって、ほとんど見たことがないです。日本ほど、住所が細かく整備されてませんし、そもそもタクシーの運ちゃんが道知らない(笑)

私もこれらのフレーズのタイ語、ベトナム語、インドネシア語、スペイン語は覚えました(笑) インドネシア語ができれば、マレー語も大丈夫です。

現地語を少しでも覚えてみると、なんだか視界が広がりますよ。

#海外 #旅行 #ビジネス

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ホリ | 海外ガイド

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